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【RUI-TAKA】サッカーゴール、フットサルゴール、スコアボードなどスポーツ用品をお探しの方はルイ高にお任せ下さい。 プロ野球キャンプイン!もうすぐ野球の季節です。野球カウントボードの準備はいかがですか?


プロ野球12球団が2月1日、宮崎、沖縄両県で一斉にキャンプインしました。スポーツニュース等でシーズン中とは違う球場を見る機会も出てくると思います。そこで少し気にして見ていただきたいのが、BSOカウントボードです。アメリカをはじめ、世界的にはボール→ストライクの順で読み上げる「BSO」方式が一般的でしたが、日本は長らく「SBO」方式を取ってきました。2010年シーズンからは日本プロ野球でも球審がボール→ストライクの順でコールすることとし、プロ野球本拠地の野球場では2011年シーズンに全てが「BSO」表記になりましたが、地方球場ではまだ「SBO」表記のままになっているところがあるかもしれません。

日本も国際試合に出場する機会が増えたため、世界と足並みを揃えようと「BSO」方式に変更したのでしょうが、そもそもなぜ日本はSBO方式を取ってきたのでしょうか?「米国人は狩猟民族だから、攻撃側の立場でボールを優先する。逆に日本人は農耕民族だから、守りの立場でストライクを先に言う」「戦争中、敵性言語ということで、英語が禁止され、ストライクを『良し』、ボールを『ダメ』というようになったので、『良し』が優先された」等、様々な説があるようです。真相は定かではありませんがBSO表記が定着しつつある今、SBO表記のカウントボードは珍風景かもしれません。

先日SBO表記のカウントボードからBSO表記のカウントボードに改修された球場がありますので写真を掲載します。Before&Afterをご覧ください。

BEFORE AFTER


今回は、既設製品の鉄枠を再利用し、カウントボード本体のみを取替えています。

主な変更点は、

  1. 本体カウントボード表示器を電球 → LEDへ変更。
  2. 操作器と本体カウントボードを、有線 → 無線操作に変更。
  3. 本体カウントボードの電源スイッチを扱いやすいように、高さ5mの位置から地面付近へ変更。

等、利用者に扱いやすいようにしております。

まだSBO表記のままの球場がありましたら、ぜひご一報下さい。世界標準のBSO表記のカウントボードへの改修をお薦めします。




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