バスケットボールゲートボールサッカーラグビー6759283123456789野球陸上校庭 テニス防護マット休息(付帯設備)河川敷グラウンド14 デジログスコアボード10プロテクター注意書板P.77・134テントシェルター14デジログスコアボードP.81以前の仕様現在の仕様以前の仕様現在の仕様1997年〜現在コートブラシP.72〜74センター金具10P.75注意書板以前の仕様コートナンバーコートローラーテニスポスト・埋設管P.68〜70テニス審判台ベンチP.130コートナンバールイフェンステニス審判台センター金具シングルススティックP.70テニスネット・センターベルトP.7111シングルススティックP.75P.71現在の仕様現在の仕様1989年以前1 テニスポスト・埋設管テントシェルターベンチプロテクターP.76ルイフェンス1213コートローラーP.80コートブラシ1989年〜商品価格には、運搬費及び組立費は含まれておりません。11テニスポスト開発の歴史【2】硬式テニスのルールを遵守して滑車位置をセンターに移し、側面の出っ張りがないフラットなキャップ形状に仕様を変更しました。(1986年 意匠登録)テニスポスト開発の歴史【4】ポストの砂詰まりを防ぐリブ構造と、錆びによる劣化を防ぐアルミ素材を用いた製品を開発しました。(1997年 特許取得)12テニスポスト開発の歴史【1】ウインチでネットを巻き上げる際に、ポストが回転してワイヤーが滑車から外れることを防ぐためにストッパー機能を付加しました。(1982年 実用新案登録)テニスポスト開発の歴史【3】ウインチの出っ張りがないギア内装式テニスポストは、ワイヤーのささくれを防止するために、ウォームギアによる巻き上げ式から直線的なスパイラルギアに仕様を変更しています。(1986年 実用新案登録) 以前の仕様テニスポスト開発の歴史【5】1980年代のテニスポストはギアが露出したウインチが主流でしたが、「安全カバー付き」で発売を開始したところ、これが一般的な仕様として浸透していきました。現在は鉄製から錆びにくいステンレス製に仕様を変更するとともに、角のない丸みのあるデザインを採用しています。134 テニスネット・センターベルト67P.128P.75危険を防止する回転ストッパースマートな外観の内装式ポスト使う人の安心と安全を考えたウインチ細部に及ぶこだわりのポイント砂詰まりのトラブルを解消した埋設管テニスコート必要備品一覧
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