ボールバスケットボールゲートサッカーラグビー野球陸上校庭北西東AA南AA.... テニス防護マット休息(付帯設備)河川敷グラウンド5485m2377m128m5485mサイドラインセンターサービスラインテニスポスト66テニスコート断面テニスの主な規定ソフトテニスの主な規定注意書板コートナンバープロテクター1.07m1.06〜1.07mも可能)センター金具(ソフトテニスでは不要)(ソフトテニスでは0.6m)1.07m0.914mソフトテニスでは1.5mが標準0.914mダブルスのサイドライン※長軸ラインは南北方 位から北西〜南東に 9°〜15°振ることが 望ましい。(緯度に よって異なる)サイドラインの外側からポストの中心までAのラインはソフトテニスの場合は不要(シングルスの場合は必要)(ソフトテニスでは※ボールの飛び出しを防ぐフェンスは、高さ3〜4m程度は必要である。シングルススティック(ソフトテニスでは不要)ダブルス用のコートでシングルスを行う場合必要センターベルト(ソフトテニスでは不要)0.914mシングルスのサイドラインセンター金具には強い力が加わるため基礎を必ず設ける6.4m以上※ラインアンパイアを配置する 場合は8m以上 (ソフトテニスの場合は8m以上)ベースラインセンターマークサービスライン4.115m8.23m10.97mの部分をストラップでしっかりと押しSPORTS EQUIPMENT CATALOG Vol.133●センター・サービスラインとセンターマークの幅は5cmとする。●ほかのラインの幅は2.5cm〜5cmとするが 、ベ ースラインの み 幅を10cmまで太くしてもよい。●ネットはコードで吊り、そのコードの両端はネットポストのところで、ネットの高さが1.07mになるように止める。●ネット中央の高さは0.914mとし、そ下げる。●ダブルスコートでのネットポスト中心の位置は、ダブルスコート・サイドライン外側から0.914mとする。●ダブルス・シングルス共用コートでシングルスをする場合は、2本のシングルス・スティックを、シングルスコート・サイドラインの外側から0.914mのところに、それぞれその中心がくるように立て、シングルス・スティックのところでネットの高さを1.07mに保つ。●コートの寸法はすべてラインの外側まで測るものとする。●審判台の高さは、地面から座席まで182〜244cmと定める。●国際大会、公式トーナメントについては、ベースラインからバックストップまでの距離は最低でも6.40m、サイドラインからサイドストップまでの距離は最低でも3.66mが望ましい。※ラインアンパイアを配置する場合は、ベースライン後方は8m以上、サイドライン外側および並列するコート間は5m以上のスペースを設けることが望ましい。(「屋外体育施設の建設指針」平成29年度版より)●ライン巾は5cm以上6cm以内とする。 ただし、ベースラインの幅は5cm以上10cm以内とする。●ポストの高さは、地面より1.07mとする。 (やむを得ない場合は1.06〜1.07mの範囲)●ポスト間は、外寸法で12.8mとする。 (硬式テニスと兼用の場合は例外)●コートサイズは全て、ラインの外側から計測する。(外寸法)●アウトコートの広さはサイドラインより6m以上、 ベースラインより8m以上、各コートのサイドライン間は 5m以上であることを原則とする。0.914m審判台シングルススティック 3.66m以上※ラインアンパイアを 配置する場合は5m以上 (ソフトテニスの場合は 6m以上)※「屋外体育施設の建設指針(平成29年改訂版)」公益財団法人 日本スポーツ施設協会 屋外体育施設部会 発行より0.914m0.914mテニスポスト間12.798mテニスポスト間12.798m0.1m1.37m1.37m
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