Jボックス セパレートシートタイプ 10人掛

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Jボックス セパレートシートタイプ 10人掛

●主材/アルミ合金製、アルマイト処理 ●屋根/ポリカーボネイト ●座/高密度ポリエチレンブロー成形品 ●幅5274mm ●重量280kg ●D.PAT ●D2000×H2000mm

【PHOTO : ダイハツスタジアム(青森県八戸市多賀多目的運動場)】
※写真は Jボックス セパレートシートタイプ 6人掛(RT-R141106)、8人掛(RT-R141108)タイプです。

  • アルミ製
  • ポリカーボ
    ネイト
  • 意匠登録

製品特長

スピード感と躍動感を演出する
Jボックス

メタリックな色調と曲線が特長のJボックスはアルミ製で錆びにくく、軽量なのでキャスターによる
移動も簡単に行えます。またJリーグの主要会場で数多くご使用いただいております。

●フィールドにマッチしたデザイン性と機能性

アルミ製で錆びにくく、キャスター付きにより移動も簡単に行えます。

前面のフレームを曲線にすることで、開放的な視野を確保し、流れるようなR型のデザインが躍動感を演出します。

【PHOTO:丸山公園サッカー場(栃木県日光市)】
保管方法:① 開口部同士を合わせて固定してください。
※強風時にはご使用にならないで下さい。

【PHOTO:おおい町総合運動公園(福井県大飯町)】
保管方法:② 開口部を壁面に向けて固定してください。
※強風時にはご使用にならないで下さい。

シートカバーもご用意できます。

Jボックス採用に当たってのご注意

本製品は、台風や強風、突風により転倒・破損する可能性があります。強風時には屋内で保管されることを前提に設計しており、屋外に常設して使用されるには不向きですのでご注意願います。

多様な組み合わせでJリーグから国際試合まで対応

※仕様に応じて別途お見積もりさせていただきます。

Jリーグ対応(14名以上)
(8人掛×1基)+(6人掛×1基)

14 名(2セット28名)
JACL対応(20名以上)
(8人掛×1基)+(6人掛×2基)

20 名(2セット40名)
J国際試合対応(22名以上)
(8人掛×2基)+(6人掛×1基)

22 名(2セット44名)
  • ※必要着座数は、公益財団法人日本サッカー協会『スタジアム標準』及び、『Jリーグ・スタジアム検査要項(2016年度用)』より抜粋。
  • ※「スタジアム標準」では「ベンチの屋根は透明であること」とされています。

オプションもご用意しております。

※仕様に応じて別途お見積もりさせていただきます。

第4審判員3人掛けベンチ

着座人数の変更

カッティングシート広告

スライドシート仕様

ポリカーボネイトの色選択

背面ポリカーボネイト着脱仕様

●快適なハイバックシートで選手の疲労を軽減

主要スアジアム多数導入のハイバックシートで
選手の疲労低減と快適なプレー環境を実現

リサイクル
環境にやさしいリサイクル部品を優先して使用しています。
簡易防水処理
縫製カバー完成後、裏面テープを追加して防水加工処理を施しています。
安全性
自動車規格で設定のある条件を全てクリアしています。
(難燃性:FMVSS302)
  • ●芯材/硬質ウレタンフォーム ●表皮/防水帆布製

※シートはフレームから取り外してキャスターで移動できますので屋内で保管して下さい。

体圧分布測定器を用いた測定を行い、座り心地を向上させています。

既存のJボックスをハイバックシートに変更することも可能です。

シートの色をお選びいただくことができますので、ホームスタジアムをクラブカラーで演出する効果も絶大です。

【PHOTO : IAIスタジアム日本平】

【PHOTO:FC東京仕様(味の素スタジアム)】
当社オリジナルハイバックシート

【PHOTO : 東京ヴェルディ仕様(味の素スタジアム)】
シートカバーの脱着でアレンジができます。

Jボックス主要納入実績

・日産スタジアム
・埼玉スタジアム2002
・味の素スタジアム
・NACK5スタジアム大宮
・ヤンマースタジアム長居
・ノエビアスタジアム神戸
・エコパスタジアム
・ひとめぼれスタジアム宮城
・ユアテックスタジアム仙台
・さいたま市浦和駒場スタジアム
・熊谷スポーツ文化公園
・フクダ電子アリーナ
・等々力陸上競技場
・山梨中銀スタジアム
・長野県松本平広域公園総合球技場
・ニッパツ三ツ沢球技場
・栃木県グリーンスタジアム
・エディオンスタジアム広島
・ケーズデンキスタジアム水戸
・トランスコスモススタジアム長崎
・IAIスタジアム日本平
 など